ChatGPTで「おすすめ」を探す人が増えると何が変わる?|AI時代の比較行動を解説

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最近はGoogle検索だけでなく、ChatGPTに「おすすめのホテルは?」「おすすめのホームページ制作会社は?」「新潟で評判の良いお店を教えて」と聞く人が増えています。

これからは検索順位だけでなく、ChatGPTに“比較候補”として認識されることも重要になります。 ユーザーが自分で何十件もサイトを見る前に、AIが先に候補を整理する場面が増えていくからです。

この記事では、ChatGPT時代に人の比較行動や会社・サービスの選ばれ方がどう変わるのか、ホームページ制作やWeb集客の視点からわかりやすく解説します。AI検索対策の基本を先に知りたい方は、関連記事のAI検索対策とは?ホームページ制作で重要になるWeb対策も参考にしてください。

この記事でわかること
  • ChatGPTでおすすめを探す人が増える理由
  • AI時代に比較行動がどう変わるのか
  • ChatGPTに候補として認識されやすい会社の特徴
佐藤聡昭

DOT LIFT代表 佐藤 聡昭
Webマーケター

SEO・MEO・AIを活用した集客支援を専門とし、中小企業・個人事業主のWeb集客を支援。
メディア運用15ヶ月で月間30万PV達成・サロン支援1年で売上2倍など数値実績多数。不動産・サロン・宿泊施設・コーポレート・塾など多ジャンルの制作実績があり、ECサイト・多言語対応・予約システム実装・SNS運用・Web広告まで幅広く対応しています。

目次

なぜ今「ChatGPTでおすすめを探す人」が増えているのか

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ChatGPTでおすすめを探す人が増えている理由は、検索よりも早く、会話しながら候補を絞れるからです。OpenAIもChatGPT searchを公開しており、AIに質問してWeb上の情報を確認する流れは広がっています。

Google検索より早く答えが欲しい人が増えている

ユーザーは、検索結果の一覧を見る前に「結局どれがいいのか」を知りたくなっています。 Google検索では複数のページを開き、広告や比較サイトを見分けながら判断する必要があります。

一方でChatGPTなら、「予算はこのくらい」「地域は新潟」「初心者でも相談しやすい会社がいい」のように条件を追加しながら候補を絞れます。検索行動は、キーワード入力から相談型へ変わり始めています。

複数サイトを比較するのが面倒になっている

ホテル、飲食店、制作会社、士業、スクールなどを選ぶとき、ユーザーは料金、口コミ、実績、対応地域、サービス内容を比較します。ただ、すべてのサイトを自分で読み込むのは時間がかかります。

ChatGPTは、比較の下調べを代わりに進める相談相手として使われます。 そのため、AIが読み取りやすい情報を持っている会社ほど、候補に入りやすくなります。

「人に相談する感覚」で使う人が増えている

ChatGPTは検索窓というより、相談相手に近い使われ方をします。「おすすめを教えて」だけでなく、「初心者向けに」「失敗しにくい選び方で」「比較ポイントも含めて」といった聞き方ができます。

つまり、ユーザーは会社名だけでなく、選ぶ基準そのものをAIに聞くようになります。これにより、ホームページ側にも「なぜ選ばれるのか」を説明する力が求められます。

ChatGPTを日常的に使う人が増えている

文章作成、調べもの、業務効率化、旅行計画、買い物の比較など、ChatGPTの利用シーンは広がっています。日常的に使う人ほど、検索エンジンを開く前にChatGPTへ聞く流れが自然になります。

この変化は一部のIT業界だけの話ではありません。地域の店舗や中小企業でも、AIに候補として拾われるかどうかが集客に影響する場面が増えていきます。

ChatGPT時代に「比較行動」はどう変わる?

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ChatGPT時代の比較行動は、「検索して自分で比較する」から「AIに候補を整理してもらい、気になった会社を確認する」流れへ変わります。比較の入口がAIになることで、選ばれ方も変わります。

「検索して比較する」から「AIに候補を聞く」へ変化している

従来は、検索結果に表示されたサイトをユーザーが順番に見て比較していました。 これからは「埼玉で人気のカフェはどこがいい?」のように、AIに聞いてから候補を確認する人が増えます。

比較のスタート地点が検索結果からAI回答へ移ると、検索順位だけでは接点を作りきれないケースが出てきます。

AIが先に候補を整理するようになる

AIは、Web上の情報をもとに候補や比較ポイントを整理します。たとえば「実績が多い」「料金がわかりやすい」「地域密着」「口コミが良い」といった基準で、ユーザーに候補を提示することがあります。

ここで大切なのは、AIがゼロから会社の強みを想像するわけではないという点です。Web上に整理された情報がなければ、AIも候補として扱いにくくなります。

比較される前に候補から外れるケースも増える

AIに候補を聞く行動が増えると、ユーザーがサイトを見る前に候補から外れるケースも出てきます。会社名、サービス内容、対応地域、実績、口コミなどの情報が不足していると、AIが推薦しにくいためです。

これはSEOで圏外になることとは別の問題です。検索結果に表示されていても、AI回答の比較候補に入らなければ、ユーザーの検討テーブルに乗りにくくなります。

「検索順位1位=選ばれる」ではなくなり始めている

SEO対策は今後も重要です。GoogleのSEOスターターガイドでも、ユーザーに役立つコンテンツや検索エンジンが理解しやすいサイト作りが基本とされています。

ただし、検索順位が高いだけで選ばれるとは限りません。AI時代は、検索で見つかることに加えて、比較されたときに「この会社は合いそう」と思われる情報設計が必要です。SEOとAIOの違いは、AIOとSEOの違いでも詳しく解説しています。

ChatGPTでおすすめされやすい会社・サービスの特徴

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ChatGPTでおすすめされやすい会社には、共通点があります。抽象的なアピールよりも、サービス内容、実績、対象者、対応地域、専門性が具体的に整理されていることです。

サービス内容がわかりやすい

最初に必要なのは、何を提供している会社なのかがすぐ伝わることです。 「開業に関する全般を支援します」だけでは、AIにもユーザーにも具体的な価値が伝わりにくくなります。

ホームページ制作、SEO対策、MEO対策、予約導線改善、問い合わせ改善など、提供サービスを分けて説明しましょう。サービス名と解決できる課題がセットで書かれているサイトは、比較候補として理解されやすくなります。

実績・口コミ・レビューが充実している

AIが候補を整理するとき、実績や口コミは信頼材料になります。制作会社なら制作事例、店舗ならGoogleビジネスプロフィールの口コミ、宿泊施設なら予約サイトのレビューなどが判断材料になります。

「選ばれている理由」を第三者情報や実績で示すことが大切です。 口コミを増やす施策は、AI時代のMEO対策とも相性があります。費用感を知りたい方はMEO対策の費用相場も参考になります。

「誰向けのサービスか」が明確

ChatGPTに「おすすめ」を聞くユーザーは、自分に合う候補を探しています。そのため、対象者が明確な会社ほど選ばれやすくなります。

たとえば「新潟の中小企業向け」「宿泊施設向け」「問い合わせを増やしたい企業向け」「採用サイトを改善したい企業向け」のように、誰のどんな課題に対応できるのかを明記しましょう。

地域情報や対応範囲が整理されている

地域性があるサービスでは、対応エリアの明記が欠かせません。「新潟市対応」「長岡市対応」「全国オンライン対応」など、具体的に書くことでAIにもユーザーにも伝わりやすくなります。

ホームページ制作の地域集客では、地域名とサービス内容の整理が重要です。新潟での制作会社選びについては、ホームページ制作 新潟|費用相場と失敗しない選び方でも詳しくまとめています。

専門性を継続的に発信している

専門性は、会社概要だけでは伝わりません。ブログ、事例、FAQ、ノウハウ記事を継続して発信することで、「この分野に詳しい会社」として認識されやすくなります。

特にBtoBサービスでは、問い合わせ前に記事を読んで信頼を確認する人が多くなります。情報発信は、検索流入だけでなくAI時代の比較候補づくりにもつながります。

ChatGPT時代に埋もれやすい特徴

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ChatGPT時代に埋もれやすいのは、情報が少なく、強みが伝わらない会社です。良いサービスを提供していても、Web上に判断材料がなければ候補に入りにくくなります。

「何をしている会社かわからない」

最も不利なのは、トップページを見ても事業内容がわからないサイトです。 抽象的なキャッチコピーだけでは、AIもユーザーも比較ポイントをつかめません。

会社の魅力は、具体的なサービス説明があって初めて伝わります。 「誰に何を提供しているのか」をファーストビューとサービスページで明確にしましょう。

実績や事例が少ない

実績や事例が少ないサイトは、信頼の根拠を示しにくくなります。制作会社なら制作事例、店舗ならお客様の声、士業なら相談事例などを掲載しましょう。

事例は、AIにも人にも「この会社は何が得意か」を伝える材料です。 数が少ない場合でも、課題、提案、成果の流れを具体的に書くことで価値が出ます。

情報が古いまま更新されていない

何年も更新されていないサイトは、現在も営業しているのか、サービス内容が最新なのか判断しにくくなります。AI時代には、古い情報のまま放置されていること自体が不利になる可能性があります。

料金、対応エリア、実績、営業時間、スタッフ情報、FAQなどは定期的に見直しましょう。更新が続いているサイトは、ユーザーに安心感を与えます。

情報がSNSだけに分散している

SNS運用は大切ですが、情報がSNSだけに分散している状態はおすすめできません。投稿は流れやすく、サービス内容や料金、実績を体系的に確認しにくいためです。

ホームページには、会社情報やサービス内容を整理して蓄積できます。SNSは接点づくり、ホームページは信頼確認という役割で使い分けると効果的です。

強みが曖昧

「丁寧に対応します」「高品質です」「お客様に寄り添います」だけでは、比較されたときに差が出ません。強みは、具体的な対象者、実績、対応範囲、運用体制とセットで伝える必要があります。

たとえば「新潟の中小企業向けに、ホームページ制作からSEO・MEO運用まで一貫対応できる」のように書くと、比較候補としての特徴が伝わりやすくなります。

これからのホームページは「信頼確認ツール」になっていく

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AI時代のホームページは、集客の入口であると同時に、比較後の信頼確認ツールになります。ChatGPTで候補を知ったユーザーは、最終確認として公式サイトを見るからです。

ホームページは“比較後”に見られることが増える

ユーザーはAIに候補を聞いたあと、「本当に良さそうか」を確認するためにホームページを見ます。 そのときに情報が少ないと、せっかく候補に入っても問い合わせにつながりません。

ホームページは、AIが紹介した候補を人間が確かめる場所になります。 だからこそ、サービス内容、料金感、実績、FAQをわかりやすく整える必要があります。

「安心できる会社か」が重要になる

AIに候補として出てきても、ユーザーはすぐに問い合わせるわけではありません。会社概要、代表者情報、所在地、実績、お客様の声を確認し、「ここなら相談しても大丈夫そう」と感じてから行動します。

AI時代でも、最後に人を動かすのは安心感です。 信頼情報が不足しているサイトは、比較後の離脱が増えやすくなります。

実績・料金・FAQの重要性が高まる

実績、料金、FAQは、問い合わせ前の不安を減らす情報です。AIが候補を出したあと、ユーザーが公式サイトでこの3つを確認できると、相談へのハードルが下がります。

ホームページの問い合わせ改善については、ホームページの問い合わせを増やす8つの方法でも詳しく解説しています。

デザインだけでは選ばれにくくなる

見た目の印象は大切ですが、デザインだけでは比較に勝てません。AIにもユーザーにも伝わる情報がなければ、「雰囲気は良いけれど何が強いかわからない」サイトになってしまいます。

これからのホームページ制作では、デザイン、情報設計、SEO、MEO、コンテンツ改善をセットで考えることが重要です。

ChatGPT時代は「情報発信している人・会社」が強くなる

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ChatGPT時代は、情報発信している会社が強くなります。AIが理解できる材料がWeb上に増えるほど、専門性や実績を伝えやすくなるためです。

ブログや実績発信が信頼につながる

ブログや実績記事は、会社の考え方や専門性を伝える資産です。 制作実績、改善事例、よくある相談、失敗しやすいポイントなどを発信すると、ユーザーが問い合わせ前に判断しやすくなります。

AIは、Web上にある説明や事例をもとに会社を理解します。 情報発信が少ない会社は、良いサービスを提供していても特徴が伝わりにくくなります。

専門情報を継続発信している会社は強い

専門情報を継続して発信している会社は、ユーザーにもAIにも信頼されやすくなります。単発の記事ではなく、関連テーマを積み重ねることで、その分野に詳しい会社として認識されます。

継続発信は、検索流入とAI検索対策の両方に効く土台です。 SEO、MEO、AI検索対策を分けて考えるのではなく、情報資産を育てる発想が必要です。

「誰が発信しているか」も重要になる

AI時代は、情報の内容だけでなく、誰が発信しているかも重要になります。会社概要、運営者情報、担当者プロフィール、実績、取引先情報などは、信頼性を支える要素です。

専門家としての経験や現場で得た知見を記事に入れることで、一般的なまとめ記事との差別化にもつながります。

地方企業・中小企業にもチャンスがある

AI時代は、大手企業だけが有利になるわけではありません。地域名、業種、課題、実績を丁寧に整理している地方企業や中小企業にもチャンスがあります。

むしろ地域密着のサービスでは、具体的な地域情報や実際の対応事例が強みになります。AIが候補を整理するときにも、地域性のある一次情報は重要な判断材料になります。

今後、会社選びやサービス選びはどう変わる?

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今後の会社選びは、検索、AI、口コミ、SNS、公式サイトを行き来しながら進むようになります。その中で重要なのは、どこで見られても情報が一貫していることです。

「検索する」から「AIに相談する」へ変化していく

ユーザーは今後、キーワードを打ち込むだけでなく、AIに条件を伝えて相談するようになります。 「安い会社」ではなく「初心者にも説明が丁寧で、公開後の運用まで相談できる会社」のように、より具体的な聞き方が増えます。

条件付きの相談に答えられる情報をホームページに用意することが、AI時代のWeb対策になります。

比較サイトだけでは完結しなくなる可能性がある

これまでは、比較サイトや口コミサイトを見て候補を探す人が多くいました。今後は、AIが複数の情報源を整理し、ユーザーに合わせた候補を出す場面が増える可能性があります。

そのため、自社サイト、Googleビジネスプロフィール、口コミ、SNS、外部掲載情報の整合性が重要になります。情報がバラバラだと、AIにもユーザーにも信頼されにくくなります。

AI時代は「わかりやすさ」と「信頼性」が重要になる

AI時代に強い会社は、派手な言葉で目立つ会社ではなく、情報がわかりやすく信頼できる会社です。サービス内容、対象者、実績、料金、FAQ、地域情報を整理している会社が選ばれやすくなります。

AI時代の比較対策は、ユーザーに親切な情報設計そのものです。 AIだけを見るのではなく、人が安心して問い合わせできる状態を作りましょう。

よくある質問(FAQ)

ChatGPTで会社やサービスを探す人は本当に増えているのですか?

増えています。文章作成や調べものだけでなく、旅行、店舗選び、サービス比較などでChatGPTを相談相手として使う人が増えています。特に「おすすめ」「比較」「選び方」のような相談型の調べ方と相性があります。

ChatGPTが紹介する会社はどのように選ばれているのですか?

サービスやタイミングによって異なりますが、Web上の公開情報、公式サイトの内容、口コミ、外部掲載情報などをもとに候補や比較ポイントが整理されます。そのため、自社サイトやプロフィール情報をわかりやすく整えることが大切です。

検索順位1位でなくてもおすすめされる可能性はありますか?

可能性はあります。AIは検索順位だけでなく、質問内容に合う情報、地域性、実績、口コミ、専門性などを総合的に扱う場合があります。ただし、SEOの土台が弱いと情報を見つけてもらいにくくなるため、SEO対策も引き続き重要です。

ホームページが古いと不利になりますか?

不利になる可能性があります。情報が古いままだと、現在のサービス内容や対応状況が判断しにくくなります。料金、実績、対応地域、FAQ、会社情報は定期的に見直しましょう。

地方企業や小規模事業でもチャンスはありますか?

あります。地域名、対応エリア、実績、口コミ、専門性を具体的に出せば、地域密着の候補として見つけてもらいやすくなります。大手にはない地域性や現場感を発信することが強みになります。

SNSだけ運用していれば問題ありませんか?

SNSだけでは不十分です。SNSは接点づくりに有効ですが、サービス内容、実績、料金、FAQ、会社情報を体系的に確認する場所としてはホームページが必要です。SNSとホームページを連動させることで、信頼確認までつなげやすくなります。

まとめ|ChatGPT時代は「わかりやすい会社・サービス」が選ばれる

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ChatGPTでおすすめを探す人は今後さらに増えていきます。ユーザーは検索結果を1つずつ見るだけでなく、AIに条件を伝え、候補や比較ポイントを整理してもらうようになります。

AI時代に選ばれるのは、何をしている会社かが明確で、実績・口コミ・情報発信が整っている会社です。 検索順位だけでなく、比較候補として認識されるための情報設計が重要になります。

  • ChatGPTでおすすめを探す人は今後さらに増えていく
  • AIが比較候補を整理する時代になり始めている
  • 「何をしている会社か」が明確なことが重要
  • 実績・口コミ・情報発信が信頼につながる
  • AI時代は「わかりやすさ」と「専門性」が強みになる

ChatGPT時代のWeb対策は、AIにも人にも伝わる情報整理です。 いまのホームページが比較されても選ばれる状態になっているか、早めに見直しておきましょう。

ChatGPT時代に選ばれるホームページ制作・Web集客ならDOT LIFTへ

DOT LIFTでは、ホームページ制作、SEO対策、MEO対策、情報設計・コンテンツ改善まで一貫して対応しています。

「AI時代に向けてホームページを見直したい」「比較されても選ばれるサイトにしたい」という方は、お気軽にご相談ください。

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この記事を書いた人

DOT LIFT代表。Webサイト制作とSEO対策を中心に、集客につながるデジタルマーケティングを支援しています。WordPressを用いた構築実績多数。自身の経験をもとに、Webに不慣れな方でも理解しやすい情報発信を心がけています。

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